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新潟県のおいしいお店&おいしいもの

特集版!新潟県のおいしいもの

新潟県のおいしいイタリアン

フレンド の イタリアン

ここがおいしい!

新潟県のB級グルメといえばこれで決まりです。特におすすめはホワイトイタリアンです。値段も安く県内のあちこちに点在してるので学生時代からお世話になっています。(むらさき)

お店の場所

新潟県長岡市喜多町字鐙潟572番地

新潟県のおいしいケーキ

プレジール の ケーキ

ここがおいしい!

とにかく新潟県一番旨いケーキだと自分は思います。スポンジはふわふわでミルク感が凄いホイップと独特のカスタ?ドが他とは違います(大好き新潟)

お店の場所

新潟県新潟市西蒲区 巻甲62-1

新潟県のおいしいたけのこの炊き込みご飯

越後のお宿わか竹 の たけのこの炊き込みご飯

ここがおいしい!

春の時期になると毎年でてくる炊き込みご飯です。地元で取れた筍を使っており、数ある筍料理の中でも釜で炊くたけのこの炊き込みご飯は絶品です。(もふもふ)

お店の場所

新潟県南蒲原郡田上町大字田上乙1370

新潟県のおいしいのどぐろのたたき

富寿司 の のどぐろのたたき

ここがおいしい!

地元産の魚料理を始め、季節のオススメの魚を使ったお寿司も堪能できます。ランチ営業もしていて気軽に入れるお店です。(まる)

お店の場所

新潟県上越市仲町4ー7ー26

新潟県のおいしいぽっぽ焼き

あやめポッポ の ぽっぽ焼き

ここがおいしい!

新潟県新潟市のお祭りのときに出る屋台にぽっぽ焼きというものがあります。新潟市内を中心に出店されています。味は黒糖蒸しパンのような味です。新潟市民にとってお祭りには欠かせない1品です。(ももたん)

お店の場所

新潟県新潟市中央区万代1丁目6?1 新潟交通バスセンタービル 1F

新潟県のおいしいラーメン

あごすけ の ラーメン

ここがおいしい!

魚介のダシで臭みがなくくせになる味。煮卵とチャーシューも美味しい。チャーシューの厚みがあって食べ応えある。(くぅ)

お店の場所

新潟県上越市下門前1650

新潟県のおいしいロールケーキ

池原菓子舗 の ロールケーキ

ここがおいしい!

和菓子屋さんですが、ここのロールケーキは生地がしっとりしていて、生クリームがしつこくなく、生クリームを沢山食べられない私もペロリと食べられてしまうケーキです。(れおた)

お店の場所

新潟県糸魚川市新鉄1-1-3

新潟県のおいしい鮭の酒浸し

吉川(きっかわ) の 鮭の酒浸し

ここがおいしい!

新潟県村上市名産の鮭をお酒に浸して作ったものです。テレビでもよく紹介されるほど、珍味として有名です。(りんご)

お店の場所

新潟県村上市大町1-20

新潟県のおいしい薄揚げ(油揚げ)

平山豆腐店 の 薄揚げ(油揚げ)

ここがおいしい!

お醤油を付けなくても十分美味しい、大豆をギュっと凝縮したような不思議な油揚げ。初めて食べる人にはとりあえず調味料無しで食べて貰いますが、みんなが感動する美味しさ!薄揚げの揚がる夕方は混むので予約をオススメします。(なめこ)

お店の場所

新潟県加茂市五番町2-13

新潟県のおいしい米粉入りクッキー

株式会社ナカシマ の 米粉入りクッキー

ここがおいしい!

米粉入りのクッキーは歯ざわりがよく、サクサクしています。醤油味もあり、少し甘辛い味がやみつきになりそうです。(れおた)

お店の場所

新潟県糸魚川市能生2839-1



あなたの「おいしい」を教えてください

おいしいものの場合は商品名や品種、ブランド、産地、特徴などをできる限り詳しくご記入ください。おいしいお店の場合は、店舗名や、所在地、おいしいメニュー、特徴などをご記入ください。

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おいしい特徴

 



新潟県の紹介

自然もあるし、ある程度利便性もよくて、ほどよく都会的な場所もあり、とっても住みやすいです。自然と利便性の両方を兼ね備えていて本当にいい地域だと思います。自然も楽しめて、ショッピングなども楽しめます。本当に住みやすいです。

新潟県の自然

公園や海や山などあるので、本当に自然とふれあいやすいです。自然とふれあえるレジャー施設も多くて、趣味も楽しめます。自然を楽しみながら生活できて健康にもいいです。田んぼも多くてお米もおいしいです。水もおいしいです。

新潟県のおすすめスポット

ショッピングセンターでは、イオンモール新潟南や、万代などが便利です。自然を楽しむのには、越後丘陵公園がおすすめです。越後丘陵公園は、広くていろいろなアスレチックがあり、ファミリーにも楽しめます。カフェなどの設備もあり、いろいろ楽しめます。

新潟県の人

積極的な感じでは、ないですが素朴でいい人が多い気がします。人見知りの人も多い気がしますが、以外としゃべると親切でやさしい人が多いです。全体的に素朴でまじめでやさしい人が多いのかなーと感じます。私もそんな感じです。

新潟県のお祭りイベント

長岡市の長岡まつり大花火大会は、花火が本当にダイナミックできれいです。特にメインのフェニックスは、本当に感動します。見たことのない人には、ぜひ見てほしいなーと思います。とってもダイナミックな花火で私のおすすめです。

佐渡市

佐渡市のいいところ
両津港
昭和の港、両津港。周りに何もないのも魅力です。

JR新潟駅から佐渡汽船へ行き船に乗ると、佐渡ヶ島の顔、両津港に到着です。もう半世紀以上変わらず、同じ港。港からつづくお土産屋さんも同じまま。港に着いた瞬間、昭和というか、何とも懐かしい田舎の磯の香りに包まれます。

船が着岸する瞬間をまじかでみることができ、降り立った佐渡ヶ島は、「あー日本の昭和時代はこんな感じだったのかー」と、昭和時代を知らずとも感慨でいっぱい。両津港を一歩出てしまうと、周りにはほぼ何もありません(笑)。だからこそ、両津港のお土産屋さんに行きましょう。

佐渡はよいとこ一度はおいで。新潟県寺泊から小木港の航路も良いですが、まずは佐渡ヶ島の顔、両津港に降り立ちましょう。

佐渡金山
なぜそこに金があると分かったのか?魅力的な佐渡金山。

佐渡は江戸時代に金が取れることが分かり、江戸幕府直轄の地になりました。佐渡と言えば島流しの刑を受けた囚人の集まる場所だったといいますが、佐渡金山の中にその答えがありました!こんなところで働いていたんだね。

佐渡金山は金鉱の中を見学できます。入り口から中に入るといきなりひんやり冷たいため、夏休みはサイコーです(笑)。細長~い洞窟の中を先に進むと、カチーン、カチーンと音が!あとはご自分の目で確かめてみてください。

いかそうめんや烏賊の塩辛
イカは美味しすぎてイカんね!塩イカ・塩辛・烏賊そうめん!

いかそうめんに代表される、佐渡の海産物は絶品です。日本海側ということもあり、特に烏賊(イカ)漁がむかしから盛んで、質の良いやわらかいイカがたくさんとれるそうです。いかそうめんは一度食べたら忘れることはできません!

烏賊そうめんはどこのお宅でも家で食べています。旅館やホテルの烏賊そうめんも同じくらい美味しいです!烏賊が生きていた時のまま透き通っていて、甘いです。塩辛は、今や築地でも売っていますが、両蒲の塩辛が有名です。

酒蔵
日本酒好きにはたまらない!すべてが大吟醸級!

佐渡のコメを食べたことはありますか?佐渡のコシヒカリは様々な賞を受賞していて、甘くてもっちり美味しいんです。この米で造る日本酒も美味しいのは当然!?酒蔵がいくつもありまして、残念ながら都会には出回っていない絶品もありますよ。

佐渡を散策していると、たまに酒蔵が道端に現れ、酒蔵見学やってたりします。もちろんどの日本酒もいろいろな深みが違って美味しいのですが、個人的には天領杯に一票です。死んだばあちゃんの葬式にて出会いました。

たらい舟
たらい舟 まっすぐ漕げたら 尼さんかも(字余り)

これは単純に面白い!!自然とふれあうアクティビティーが多い佐渡ヶ島にて、この乗り物はめっちゃ楽しめます。自分でまあるいたらい舟を漕ぐことができますが、これがまた前に進まない!笑いっぱなしの乗舟です。海に落ちないようにご注意ください。

新潟県の寺泊から佐渡汽船に乗って小木港へ。ここでしかやっていないたらい舟は、親子で乗って漕げる、古くからあるアトラクションです。烏賊を塩漬けにする時に使う本物のたらいに乗るのも、前に進まないのも大爆笑!

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佐渡へと草木もなびくよと佐渡おけさに歌われている通り、美味しいお米に美味しい魚貝、美味しい日本酒とくれば、なびかない手はありません。手つかずの自然も満載ですが書ききれませんでしたので、あとはご自身の目と舌で確かめてくださいね。

新発田市

新発田市のいいところ
新発田城
何といっても、お堀の中にたたずむ石垣、城壁の美しさが魅力的

別名「あやめ城」とも呼ばれ、国指定重要文化財で日本100名城の一つになっています。政治・経済の中心として交通の便利さを考え、平地につくった平城です。「切込はぎ」と呼ばれる美観を重視した技法で石垣が作られています。

新発田駅から徒歩約25分程度。街中各所にある表札(城跡の説明文)を見ながら向かうと色々理解を深めながら楽しんでみる事が出来ます。3匹のシャチホコがみどころ。特に、場内のボランティアガイドさんは、説明がうまく聞きたい内容に的確に答えてくれる人ばかりでした。ちなみにすべて無料で見学できます。

蕗谷虹児記念館
モダンな建物の中で、蕗谷虹児の世界観を味わえる場所

1987年に新発田市民文化会館の隣に開館され、童謡「花嫁人形」の詩の作者でもある画家蕗谷虹児の作品、原画、遺品などが展示されています。ロシア正教会風の建物は、1998年に国の公共建築百選に選ばれています。

モダンな画風で一世を風靡した蕗谷虹児の世界観を楽しむ事が出来る美術記念館です。作品だけでなく建物自体もとても特徴的な形をしているので外観も楽しむ事が出来ます。入館大人500円です。年に2回の企画展も行っています。

五十公野あやめ園
清々しい気持ちで初夏の訪れを感じ、見事なあやめを楽しめます

五十公野あやめ園は新発田駅から車で10分ほどの新発田市内の五十公野公園の中にある日本4大あやめ園のひとつです。6月下旬、公園の奥の広大な場所で約300品種、60万本の見事に咲き誇るあやめを楽しむ事が出来ます。

公園内部にあるので入園は無料です。本当に見事なあやめ畑が一面に広がっています。開花時期には「あやめ祭りなども」開催さえれ、色々な鉢植えや、屋台も出ています。また広大な園内では、遊歩道や芝生広場、遊具なども充実していて1日楽しむ事が出来ます。

清水園
時間が経つのを忘れるくらい庭園の眺めが素晴らしい庭園

江戸時代に新発田藩により造られた近江八景を取り入れた回遊式の日本庭園です。2003年に「旧新発田藩下屋敷(清水谷御殿)庭園および五十公野御茶屋庭園」の名称で、「越後を代表する大名庭園である」として国の名勝に指定されました。

駅から徒歩15分ほどの所にある書院造りの厳かな日本庭園。紅葉の季節になると、庭園中が赤、黄色、オレンジでいっぱいになり、見事な景色が広がります。庭園内には茶屋もあるので、のんびりとお茶を楽しむ事も出来ます。

諏訪神社
新発田に来たらお参りしたい新発田駅真ん前のパワースポット

新発田駅から徒歩5分の所にある、申請で落ち着いた雰囲気が漂う神社。創建は大化4年(648年)と古い。新発田の歴代領主の崇敬を受け、新発田の総鎮守とされています。 『めで鯛みくじ』というかわいいおみくじが引けます。

年末年始と8月のにぎわいがとにかくすごいです。たくさんの屋台、出店が立ち並び大変賑わっています。いかにも城下町の由緒正しい神社と言う感じで楽しむ事が出来ます。駅の真ん前にあるので、立ち寄ってほしいです。となりの公園にはSLがそのまま展示してあります。

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新発田市は古くて小さな城下町なのですが、非常に見どころのある場所がたくさんあります。どれも駅から近く、市内バスやタクシーでも回れますが、実は結構歩いて回る事も出来たりまします。時期によっては大変賑わった様子も楽しめるので、是非お立ち寄りください。

長岡市

長岡市のいいところ
日本三大花火の長岡花火
終わった後も深く、記憶に根付く。涙あふれる長岡花火

日本三大花火大会である長岡花火は、歴史と伝統をもつ花火です。信濃川河川敷で行われています。二日間で合計約二万発、来場者数は二日間で約100万人という規模の大きさを誇る花火大会で、打ち上げられる花火の種類もとっても豊富です。

新潟を襲った中越地震の復興祈願花火である「フェニックス」が毎年長岡花火で打ち上げられます。2km以上の幅で打ち上げられる花火は、近くで見ても遠くで見てもスケールの大きさに圧倒されます。平原綾香さんの「jupiter」に合わせて上がる花火は、誰もが感動する事間違いなしです。

ラーメン激戦区!長岡ラーメンのおいしさ
寒さに決して負けない、暖かみのある「長岡流生姜醤油ラーメン」

新潟はラーメンの激戦区。その中でも長岡は豚ガラの醤油味のスープに生姜が香る、「長岡流生姜醤油ラーメン」が有名な場所です。長岡は豪雪地帯でもあり、冬の寒さはとても厳しいものがあります。そんな時に食べる長岡生姜醤油ラーメンは絶品です。

見た目は濃い味なのかと思いきや、とてもシンプルで繊細な味わいです。醤油の味を活かしたコクのある濃い飴色のスープは、すするとショウガがふわりと香ります。幅広い世代から支持される長岡を代表するラーメンです。

日本屈指の豪雪地帯
「長岡の冬を思いっきり楽しむ」長岡市民の遊び心

雪国というイメージが強い新潟。長岡市でも雪がたくさん降ります。雪が多いですが、長岡市民はその雪を使って遊ぶ事が上手です。「雪を苦にせず、雪を活かす」イベントである「長岡雪しか祭り」など、雪国ならではの遊びが楽しめます。

雪で作った滑り台や、雪で作ったオブジェ、雪灯籠など、雪国でしか味わえないものが堪能できる「雪しか祭り」。豪雪地帯で大変な長岡ですが、それを跳ね返すほどの楽しいお祭りです。長岡の子供は雪で育ったと言っても過言ではありません。

だれもが一度は聞いた事のある!?栃尾の油揚げ
長岡の伝統の技で真心こめてひとつひとつ作られる油揚げ

長岡市栃尾の名物である「あぶらげ」(油揚げ)。普通の油揚げの約三倍・長さ20cm・幅6cm・暑さ3cmとジャンボサイズです。口に入れるとぱりっとした歯触り、適度な弾力とふっくら柔らかく香ばしい風味が特徴です。

おかずとしてもおつまみとしてもとても美味しい栃尾の油揚げ。長岡の一般家庭で幅広く食べられています。栃尾にある豆腐店にいけば、揚げたての油揚げを堪能できて、幸せな気分になること間違いなしです。様々なトッピングも味わえます。

日本海の新鮮な魚を堪能できる寺泊魚の市場通り(魚のアメ横)
日本海の新鮮な鮮魚がリーズナブルに楽しめる寺泊

長岡市寺泊には、日本海の新鮮な鮮魚が堪能できる市場があります。国道沿いに並ぶ鮮魚店やお土産店が並ぶ通称「寺泊魚の市場通り(魚のアメ横)」は、ランチタイムはいつも人で大賑わい。長岡を訪れたらぜひ足を運びたいスポットです。

日本海に面してる長岡市寺泊は魚の宝庫です。日本海の新鮮な鮮魚が、リーズナブルな値段で味わえるとあり、遠く県外からも多くの人が訪れる場所です。鮮魚店にある浜焼きのいい匂いも市場中に漂っており、食べ歩きも楽しめます。

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長岡は歴史と伝統ある、山の幸、海の幸もとってもおいしい、自然豊かな街です。雪国で育った我慢強い、優しい心をもった長岡市でもあります。東京から新幹線1本、二時間弱で行けるので、アクセスも抜群です。長岡に来たら必ず気に入る事間違いなしです。

十日町市

十日町市のいいところ
絵本と木の実の美術館
子どもも大人も楽しめる 体験型空間絵本美術館

大地の芸術祭の作品の1つである「絵本と木の実の美術館」。廃校になった小学校を舞台に、絵本をコンセプトにした様々な作品が展示されています。作者は絵本作家の田島征三さん。動く作品も多く、体験型の美術館です。年に数回、コンサートや親子で参加できるワークショップなどのイベントもあります。カフェも併設されており、ヤギもいます。

体験型の美術館なので、大人から子どもまで楽しむことができます。廃校になった小学校を舞台にしており、大人にとっては懐かしく、子どもに戻った気分でワクワクします。また、自然豊かな場所にあり、ヤギと触れ合うこともできます。カフェも併設されているので、お食事も可能です。

小嶋屋総本店
総本店で食べてもらいたい 歴史ある絶品の蕎麦屋

新潟へぎそばの老舗、小嶋屋の総本店です。蕎麦のつなぎに布海苔を使っているので、ツルツルとした喉越しと歯応えのある強いコシのおいしいお蕎麦です。看板メニューは「へぎ」と呼ばれる器に、一口ずつ綺麗に並べられた「へぎそば」ですが、その他にもたくさんのメニューがあります。

座敷や個室もあり、お子様メニューもあるので、お子様連れにもおすすめです。また、お蕎麦だけでなく、3種類の食べ方ができる大きなかき揚げの天丼とセットの「天ばら膳」もおすすめです。駐車場にある大きな水車が目印です。

まつだい芝峠温泉 雲海
絶景を見ながら入ることのできる展望露天風呂!

宿泊も日帰り入浴も可能な温泉宿です。標高380mの高台にあり、山々と棚田が見渡せる展望露天風呂があります。特に雲海が出たときの景色はまさに絶景です!!ただし、日帰り入浴の時間帯では雲海を見ることができないので、雲海を見たい方は宿泊をおすすめします。

日帰り入館料は、大人600円、小学生300円、 幼児無料です。地元の人にも愛される温泉施設なので、地元民との触れ合いも楽しめるかもしれません。また、展望露天風呂にはお風呂から見える山の名前や標高が掲示されています。

越後妻有交流館キナーレ
十日町のメインステージ 越後妻有交流館キナーレ

中心にある正方形の池を囲うような構造になっている建物で、大地の芸術祭のメインステージにもなります。建物内には美術館やカフェ&レストラン、温泉施設が併設されています。美術館内には体験型のアートもあり、定期的に様々なイベントも開催されています。

キナーレの隣には道の駅「クロステン十日町」もあります。このため1つの敷地内で、芸術に触れ、お食事やお茶をし、お風呂に入ってお土産を買うことができます。定期的に開催さるイベントもフリーマーケットや夏祭り等とても楽しいです。

清津峡
トンネルを進むとそこは絶景の大自然 清津峡

日本三大渓谷の1つである清津峡。片道750mほどのトンネルを歩きます。4か所の展望所があり、そこからとてもきれいな景色を見ることができます。展望所までの道中にも展示物があったり、次の展望所までの目安の看板があるので楽しみながら歩くことができます。

夏は最高の避暑地です。展望所から次の展望所まで、景色の見えないトンネルを歩き、展望所ごとに違う角度から景色を見ることができるので、ワープしたような不思議な感覚を味わえます。トンネルの入り口付近には川辺に降りられる場所もあり、高台だけでなく地上からの絶景も見ることもできます。

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絶景の自然あり、おいしい食事あり、癒しの温泉あり、楽しい美術館をはじめとする芸術あり、のいいトコ 十日町♪

新潟市

新潟市のいいところ
万代
万代は田舎の都会、トカイナカが味わえるところ。

若者から老若男女まで幅広い世代の方を対象にしている地域だと思います。例えば、新潟伊勢丹はデパートが好きな年配の方がお買い物できるところ、そして若者中心にラブラ万代でお買い物できるところとデパートが好きな方もファッションビルが好きなかたと両方から愛されるところだと思います。

他の地域に比べると万代は若者だけでなく年配の方もいるので幅広い世代の方に愛されている地域だと思います。ファッションでは若者はラブラ、年配の方は伊勢丹と老若男女を問わず、万代に行けばお買い物を楽しむことができます。ファッションだけでなくラブラの地下や伊勢丹の地下で食料品のお買い物をできるので、お洋服のお買い物の後に、食品のお買い物ができるのもいい点だと思います。

イオン新潟南
ファミリー層に大人気で館内のつくりが東京のようで都会的

イオン新潟南では、ラブラや伊勢丹などと違い、東京のようなファッションビルのような開放的なつくりになっており、ファッションから食品までひとつの場所にいろいろなものがそろっているので幅広い世代の方が楽しめます。

イオン新潟南は館内が広いので、ファッションなどのお買い物目的以外に運動のために歩くことができるスペースです。なにも目的がないと歩くのも苦痛ですがお店を見ながらお散歩がてら運動することもできます。実際に私の親がそういう目的で行っています。また駐車場代がかからないのもいい点です。

アピタ亀田
ファミリー世代、特に子育て世代に人気。無料駐車場がある

ニトリや赤ちゃん本舗などの店舗がはいっているので、子育て世代やファミリー世代に人気があります。立地も亀田のインターから近いということやイオン新潟南の近くにあるので、目につきやすく、行きやすい場所にあると思います。

赤ちゃん本舗は赤ちゃん用品やマタニティ用品、育児用品などがそろいますがアピタ亀田だけにあるので、子供がこれから生まれるというかたや出産後も利用できます。ニトリは独立した店舗として多店舗はありますが、アピタ亀田にいけばニトリに行く目的以外にも、ファッションや子供用品、食料品などが集結しているので、ひとつの場所にいけば目的が達成されるのが便利だと思います。

横越公園
大きな長い滑り台、ターザンロープなどの遊具が充実

横越にある公園です。新潟の公園はいくつかありますが、横越公園は遊具がたくさんあるのが特徴です。子供は公園で遊ぶのが好きだけど、他の公園では遊具が限られていることが多いので、すぐに飽きてしまうこともありますが横越公園はたくさんの遊具があるので一日いても飽きないようです。

公園なので当然、無料で遊べるところ。でも他の公園に比べると大きな長い滑り台があったり、ターザンロープがあったりと遊具がたくさんあるので1度行くと子供がやみつきになって1日いても飽きないようで子供がいる家庭にはおすすめです。

いくとぴあ食花
子供から大人まで様々な体験ができる施設がそろっていること

子供を中心にファミリー世代におすすめ。こども創造センターでは室内で長い滑り台などで遊べたり、動物ふれあいセンターで動物を見たりすることができます。またキラキラマーケットでお買い物をすることもできます。

こども創造センターでは室内で遊べるので雨や雪の日など、お天気が悪い日でも無料で遊ぶことができます。また新潟は動物園がないので動物と触れ合う機会がないのですが動物ふれあいセンターではアルパカなどの動物がいるので近くで見ることができるのがいいところです。

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新潟は遊ぶところが少ないように感じますが、その分、都会と違って暮らしやすいと思います。適度に田舎で適度に都会感があるところがいいところだと思います。

新潟のおいしいもの

新潟のおいしいお米

お米自体に甘みがあります。おかずが無くてもご飯だけ食べれます。炊いたら、ツヤがあり、真っ白でキレイです。さめても美味しいので、おにぎりにしてもいいです。新米の時は、ご飯自体がおいしいのでおにぎりの具を入れずに、塩だけで握り、ご飯の味を楽しみます。また、余ったご飯を冷凍しても後からおいしくたべれます。新米は、水分をたっぷり含んでいるので、お水は少し少なめにして炊くのが、おいしく食べる秘訣です。それと、長時間炊飯器で保温するのは避けた方がいいです。

日本人の主食は、今までもこれからもお米なのです。その中でも新潟県佐渡産の「コシヒカリ」は圧倒的な美味しさです。佐渡内陸部の厳しい冷え込みと佐渡島特有の自然豊かな環境が甘みが強く、粒の揃った美味しいお米を育てるのに適しているのです。炊き上がりのツヤや香り、しっかりとした米の甘み。どれをとっても日本人に一番愛されているお米だと思っています。シンプルに塩のみで握った「塩むすび」がお米本来の味・香りを堪能するには一番の食べ方だと思います。

香りや艶が良く、炊き上がりが美しいです。もちもちとした食感が特徴で、歯ごたえの柔らかさもとても良いです。口に入れるとお米の強い香りや旨みをしっかりと味わえて、この美味しさに慣れてしまうと他のお米はもう食べられないと言っても過言ではないくらい美味しいです。米本来の味がしっかりしているので、どんな料理とも相性抜群です。もちろんそのまま食べても十分美味しいので、お米の味そのものを味わいたい場合は、炊きたての白米のまま召し上がるのがベストです!

水分が多いので、パサパサしない。甘味もあるので、おかずは少量でもパクパクいけちゃう!程よい弾力で食べごたえもある。新米の時期はご飯の消費量も増えます。おにぎりにする時は余計な具は入れず、塩と海苔のみで十分OK。塩がお米の甘さを引き立てて、とても美味しいです。子どもたちも塩おにぎりが大好き。新潟県の水とお米の相性も良いのかもしれません。新米の時期は特に、おいしいご飯を食べに新潟県まで来てもらいたいですね!

新潟のおいしいかぐらなんばん

かぐらなんばんは、見た目はピーマンなのですが食べてみると、辛さと独特な苦味は唐辛子!唐辛子にしては厚みがあってとても食べごたえがあります。皮の部分はあまり辛くない(十分辛いと思いますが)けれども、種の周りとふわふわした白い綿の部分はとても辛いです。私は特にかぐらなんばんを味噌と混ぜたかぐら南蛮味噌が好きです。そうめんに少し解いて食べるのがすごく美味しいです。またお味噌に入れると味が深くなってまた 、

新潟のおいしいトマト

元々ミニトマトが好きで自分の作るトマトソーススパゲティにも応用しています。トマト缶にミニトマトをまぶしニンニクで炒めたあとコンソメと一緒に日を通すとまろやかになります。酸っぱいミニトマトでも、コンソメと胡椒で味付けすれば程よい甘さと酸味でとても美味しいです。私は肉が柔らかいものが好きなのですが、お気に入りの品種はまさにそのような感じで食感がとても楽しめるものです。果肉たくさんだと余計嬉しいですね!

新潟のおいしい柿

子供の時から食べてきたおけさ柿。熟すより前のかためな柿も皮が剥きやすく噛むと甘さが感じられるので好きですが、熟れたときのやわらかい食感のときはジュクッと口の中に自然な甘みが広がるものもとても美味しいです。柿は食べ過ぎるとお腹を冷やす作用があるのでたくさんは食べられないのですが、栄養価がとても高く美容にもいいのであらゆる面の万能薬ともされます。個人的には皮を剥いた果肉をそのまま食べるのが主ですが、かための柿をレタスやキュウリとともにサラダに入れても美味しいです。

柿はポリフェノールが豊富!おけさ柿は渋抜きをした渋柿のことで、実が大きいのが特徴。つやつやとしていて実はジューシー。ゼリーのような食感です。干し柿とはまったく違うそのみずみずしさのため、秋の1ヶ月程度しか食べれません。一気に成ってしまうので、すぐに柔らかくなります。柔らかくなったものは冷凍しておくとシャーベットみたいになります。固いものは切り分けますが、少し柔らかく成ったものはヘタだけ切ってスプーンでほじって食べます。この食べ方が最高!新潟県外の人にも是非味わってほしい一品。

新潟のおいしい茶豆

茶豆は普通の枝豆と違い収穫量が少ない為、あまり多くとれません。調理する時に不精をせずに茶豆の鞘の両端を挟みで丁寧に切り落とし、さっと茹でます。ほのかな香りと共に熱々で食べるのが一番おいしいです。味は青臭くなく、ほのかに甘みがありほっこりした噛みごたえです。たべているといくらでも食べられ、かなり滋養があるのではないかと思います。何か料理に使うならできるだけ、そのままで食べられる温野菜のサラダやお味噌汁の具として食べるのが食感も楽しめ一番良いように思います。

新潟のおいしい洋梨

ルレクチェは育成が非常に難しく、生産量も少なく貴重な品種です。明治初めに日本に入って来ましたが、日本の気候が栽培にあまり適していませんでした。そのため寒冷地で自然豊かな新潟でこそ栽培できる希少価値の高い洋ナシです。ルレクチェの特徴は日本梨に比べてやや大きめで縦長、歪んだ感じが独特の形でしょう。食べ頃になると皮が山吹色のようになり、甘い香りを放ちます。味は酸味はほとんどなく甘く、食感は柔らかくトロッとしており食べると口の中で甘い芳香が広がります。繊細な果物なので食べ頃が難しいのですが、お歳暮シーズンと時期が重なるため贈り物としても喜ばれています。是非一度おススメします。

ルレクチェは新潟県で生産されている洋梨で、新潟県内でなくてもネットショップなどから購入可能です。味の特徴としては、ラフランスと比較して、酸味がすくなく、甘みを強く感じます。しゃりしゃりとした食感はほとんどなく、とろける桃のような味わいが特徴的です。香りもラフランスより強く感じます。私は新潟出身なので12月になるとよく夜ご飯のデザートとして食卓にのぼりました。甘いので少量でも満足感があります。そのまま食べるのが一番ですが、一度タルトを作った時に上に乗せて焼いて見たらそれはそれでとても美味しかったので、たくさんあるときには焼き菓子のトッピングにもオススメです。

ルレクチェはラ・フランスの一種で、美味しさのポイントは甘さと果肉の柔らかさです。ルレクチェは入手した時には果実は堅くて青くて食べ頃ではありません。日にちをかけて全体が黄金色に変わるまで食べ頃を待ちます。そのタイミングを待つのも楽しいですし、食べ頃を迎えたレクチェの美味しさは格別です。通年出回るものではないので大事に味わいたい逸品です。元々、新潟県内でしか作られていない果物であり、冬季限定なので貴重なものと思います。ですが、最近別産地のものが都内で販売されています。門外不出と思っていたので驚きました。わざわざお取り寄せしなくても買えるんだ、と嬉しく思い購入したところ、青い果実が時間を掛けて金色に変わるどころか、買って2?3日で一部が傷んでしまい、仕方がないので包丁を入れたら傷みは内部にまで及んでいました。たまたま運が悪かったのかもしれませんがやはり本家に勝るものはないのだと実感しました。新潟県産で、一時期しか味わえないルレクチェが大好きです。

新潟のおいしい梨

みずみずしく新鮮で、シャリシャリとした歯ごたえが抜群!ただ甘いだけではなく、十分な甘さの中にほのかにさっぱりした酸味もあり、いつまでも飽きることなく食べていられる味です。梨は中心部分の種に近くなるほどに酸味が強くなるものが多いですが、「秋月」は種の周りも嫌味のない酸味・甘味が広がっています。佐渡市の『西三川』で採れる梨・りんごはとてもおいしいです!直売店では様々な品種の試食ができますし、満足できる商品に出会えること間違いなし!