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鹿児島県のおいしいお店&おいしいもの

特集版!鹿児島県のおいしいもの

鹿児島県のおいしいきび刺し

かごっまふるさと屋台村 こころ の きび刺し

ここがおいしい!

鹿児島といえば黒豚、黒さつま鶏とお肉のイメージが強いかもしれませんが、私のお勧めはきびなごのお刺身、きび刺しです。酢味噌につけて食べる新鮮なきび刺しは食べないと損。特に屋台村のこころで食べるきび刺しは雰囲気も手伝って最高に美味しい一品です。(ひな)

お店の場所

鹿児島県鹿児島市中央町6-4

鹿児島県のおいしいしゃぶしゃぶ

いちにいさん の しゃぶしゃぶ

ここがおいしい!

このお店のしゃぶしゃぶは普通のしゃぶしゃぶとは違ってお出汁を使ったつゆしゃぶなんです。鹿児島県の特産品でもある黒豚とねぎをつゆにくぐらせて柚子胡椒でいただきます。また、〆の更科そばも絶品です。 細麺なのでするすると食べられます! 他にもランチでは蒸篭を使った蒸し料理やトンカツなども楽しめます!(ふくろう)

お店の場所

鹿児島県鹿児島市下荒田1丁目21-24

鹿児島県のおいしいたこ焼き(しょうゆ)

有閑倶楽部 の たこ焼き(しょうゆ)

ここがおいしい!

「しょうゆ」は所謂ソースはかかっておらず、生地自体に味がついており、出汁がきいていて、和風のたこ焼きです。一つ一つが大きく柔らかく、注文を受けてから作るので熱々です。ソースがあまり好きではない人でも食べられます。(萌雅)

お店の場所

鹿児島県霧島市隼人町見次1229イオン隼人国分ショッピングセンター

鹿児島県のおいしいチーズ饅頭

田中 の チーズ饅頭

ここがおいしい!

チーズ饅頭の皮に、チヨコがまぜてあって、中にチーズが入っていて、出来たてはものすごく美味しいですが、日にちがたっても、ラプで、チンすれば、出来たての様に美味しく食べられます。キムタクが絶賛してから、物凄く人気になりました。(ハマリ)

お店の場所

鹿児島県出水市下鯖町464

鹿児島県のおいしいハモ丼

丼や和華 の ハモ丼

ここがおいしい!

志布志市役所志布志支所の近くにある、こじんまりとした店です。地元の食材を使った丼物が多く、目に付いたのが高級食材のハモにあんをかけた丼ぶりでした。骨切りもきちんとされており、おいしく頂きました。(さこさん)

お店の場所

鹿児島県志布志市志布志町志布志2丁目1-14

鹿児島県のおいしいハンバーガー

モチナガ の ハンバーガー

ここがおいしい!

モチナガはピザ屋さんですが、サイドメニューのハンバーガーがとても美味しいです。厚めのバンズにボリューミーなパティとフレッシュなレタスが絶妙なハーモニーで食べ応えがあります。デリバリーとテイクアウトしかありませんがとってもおすすめできるお店です。(もか美)

お店の場所

鹿児島県鹿児島市新照院町1-8

鹿児島県のおいしい鶏飯

健美和楽 花ん華 の 鶏飯

ここがおいしい!

奄美の郷土料理である、鶏飯(けいはん)が美味しくておすすめです!鹿児島県では給食のメニューにもあるほどメジャーな料理です。(むとう)

お店の場所

鹿児島県鹿児島市南栄1丁目8



あなたの「おいしい」を教えてください

おいしいものの場合は商品名や品種、ブランド、産地、特徴などをできる限り詳しくご記入ください。おいしいお店の場合は、店舗名や、所在地、おいしいメニュー、特徴などをご記入ください。

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おいしい特徴

 



鹿児島県の紹介

空港を降りると、南の島という空気が漂っています。入口のすぐ横に足湯温泉が、無料で開放されているので旅の疲れを癒してくれます。食べ物も美味しい、人も明るくて親切、なんだか心が温かくなるような雰囲気が色々なところにあります。

鹿児島県の自然

毎年10月中旬頃から3月頃にかけて、冬を越すために1万羽を超える鶴が、出水平野の水田地帯に集まってきます。出水市の学校には、鶴を数えるクラブがあって、毎朝数を数えています。2月頃は、水田にびっしりと鶴がいて本当にすごいです。なかなか見られるものではないと思います。また、星がとてもきれいに見えます。夏は天の川を見ることもできます。それはすごく感動的です。

鹿児島県のおすすめスポット

篤姫の撮影に使われた建物や、西郷隆盛像など、歴史的を辿るのも楽しいと思います。旅の疲れを癒す、霧島の砂風呂も一度は体験してみると旅のいい思い出になります。サウナや温泉とはまた違った感覚でカラダが温まります。それから、スーパーでのお刺身は何処に行っても新鮮かつ安いです。そして美味しいです。

鹿児島県の人

鹿児島の方言によるものなのか、どこに行っても人は親切です。高齢の方も、明るくて親切で元気です。近所や職場などでの食べ物や頂き物のおすそ分けは日常茶飯事です。なので、必然的に家族の知り合いも自分の知り合いになっていき、コミュニケーションの輪が広がることは多くあります。

鹿児島県のお祭りイベント

芋焼酎でも有名な鹿児島県には、たくさんの酒蔵があります。地域で行われる春のお祭りでは、酒開きをしたり、手打ちそばを振るまっていたりと、手作り感溢れるお祭りとなっています。またそば早食い競争や、ダンス、太鼓など子供から大人までみんなで開催し、みんなで参加するお祭りです。

伊佐市

伊佐市のいいところ
忠元公園
桜並木ならぬ桜のアーケードがとにかく綺麗!!!

この公園は、日本有数の桜の名所です。歩道や道路を囲むようにして桜並木が続いて、公園を囲むようにして桜の木々が立っています。遊具や広場も充実しています。毎年春になるとこの公園で桜祭りが開催されて多くの人で賑わいます。

この公園はただの桜並木ではなく、桜の枝が垂れて道を左右から囲むようにして花びらを咲かすので、この道を通るときの桜のアーケードは実に絶景です。春に行われる桜祭りの時には花見をしに来た市民や周辺からの環境客だけでなく桜にシャッターをしきりに切る写真家の方々など、忠元公園の桜の木々は多くの人に親しまれています。そばに遊具や広場もありますので、子供連れのご家族さんにもおすすめです。来年の春はぜひ伊佐が誇る忠元公園にお越しください!

曽木の滝
豪快な滝と四季で表情を変える自然が実にマッチ!

東洋のナイアガラとも呼ばれるほどの豪快な滝と自然豊かな景色が特徴の滝です。周辺の川岸や奥手に見える山々にはモミジの木が多くありますので、秋にはこれらの木々の紅葉と共に曽木の滝の壮大な流れを楽しむことができます。

この曽木の滝は古くから伊佐市の観光名所としても名が高く、曽木の滝公園と呼ばれる周辺施設には観光物産展や食事処も多数あります。市街地から車で15分程度のところにある滝ですので、周辺の自然が美しく滝の豪快な音もすぐそばで感じることができます。伊佐市に来たらぜひお立ち寄りください!

楠本自然公園
美しい自然と充実したキャンプ地としての環境整備

この公園はキャンプ地としても実に楽しいところです。バンガローやレンタル機材も充実していますし、公園内に川も流れていますので川釣りや川遊びも楽しむことができます。友達やご家族、少年団などの様々な団体客に対して充実できる環境が整っています。

この楠本公園は伊佐市の市街地から車で約20分程度したところにあります。周辺で食材を買って公園で道具を借りていざみんなでBBQ!という光景が多くみられます。伊佐市民にはもちろん、きれいな自然や充実した環境を求めて鹿児島県内外からも多くのキャンプ利用者が訪れる場所です。

新富大聖堂菓子店
上品な味でリーズナブルな価格♪手土産にもぴったり!

伊佐氏の商店街の一角にある和洋菓子店です。誕生日ケーキや茶菓子などの古くから伊佐市民の茶の間の味としても親しまれているこの菓子店ですが、、近年では伊佐市の名産品を使った独自の和菓子や伊佐市のマスコットキャラクターであるイーサキングのクッキーなど、伊佐市のPRにも力を入れています。

この菓子店は伊佐市自慢の伊佐錦を使った酒まんじゅうや伊佐市のマスコットキャラクターであるイーサキングのクッキーなど、伊佐市特産品を多く使った店でもあります。伊佐氏に寄った際の手土産にぜひ新富大聖堂のお菓子をいかがですか?

十曽青少年旅行村
上流から湧き出る冷たくきれいなプールは小学生を虜にします♪

伊佐市の十曽という場所にあるこの十曽青少年旅行村は、楠本自然公園に続く伊佐市の豊かな自然を生かしたキャンプ地として充実した環境が整っています。このキャンプ地の特徴は十曽の上流から湧き出てくる冷たくてきれいな湧水を利用したプールです。このプールを求めて夏休みに遊びに来る小学生も少なくないというほど水がとても冷たくきれいなのが特徴です。

特徴でもあるプールのほかにもキャンプ用のバンガローや集団行動ができる広場も充実しています。自然が豊かな伊佐市だからこそできる環境の充実さが多くのキャンプ客を楽しませています。伊佐の雄大な自然を楽しみたいという方は必見です。

伊佐市PR

伊佐市は近年人口の減少に悩まされている過疎地域の一つでありますが、子供たちの元気や高齢者の温かさなど、優しい市民に守られている自然豊かな街です。美しい自然やあたたかな人々がお待ちしております。ぜひお越しください!

阿久根市

阿久根市のいいところ
AZ
お買い物からデートまで何でもありの総合商業施設

鹿児島の阿久根市民なら誰でも知っている大型ショッピングセンターです。赤ちゃんのオムツからお仏壇まで何でも揃っているところがAZというお店の名称なのだと思います。同じ商品でも種類が豊富で何でも選べて面白い施設です。

商品の種類が豊富なところもいいのですが、お店の前にある団子などを販売している出店もなかなかいいです。気さくなお兄さんが接客されています。そこのしんこ団子が非常に美味しくて、故郷に帰ってきたなという感じになります。

阿久根大島
暑い夏は阿久根大島で鹿と一緒に涼しもう。

名前の通り、阿久根市に浮かんでいる小さな島です。海水浴をする観光客で地元では非常に有名です。そして、特に有名なのがこの島には野生の鹿が生息しているということです。お金を払えばこの鹿に餌をあげることもできます。

阿久根大島は綺麗な海に囲まれ自然が豊かで鹿も生息して非常に楽しい観光スポットとなっています。休日は家族連れだけでなく恋人のデートスポットとしても利用されていますので、地元の方だけでなく県外の観光客の方々も一度寄ってみてはいかがでしょうか。

人形岩
綺麗な景色と愉快な岩のコラボレーションを楽しもう

阿久根市の海沿いには猿の顔のような形をした岩があります。その岩も面白くていいのですがそこから見える海の景色もなかなかの絶景となっています。ドライブで寄った人たちにも愛されているスポットの一つとなっています。

私はおばあちゃんが阿久根市に住んでいるので車の移動中に車窓から見える景色に癒されています。人形岩のあるところを通り過ぎると、ああおばあちゃんちに帰ってきたんだなと思い耽ります。また、サーフィンを楽しむことができるので海好きにはもってこいのスポットとなっています。

商店街の謎の絵
謎のシャッター街の絵。ミステリーあふれる街。

阿久根駅付近の商店街は比較的人が少なくシャッターが閉まっているところが多いのですが、そのシャッターに面白おかしくなかなか凝った絵が描かれてあります。この絵を描いた人は一体誰なんだろうと考えてみると面白いです。

シャッターの絵が面白いといいましたが、その場所を通るたびにバリュエーションが増えている感じがします。また誰かが書き足したのかな?と考えてみれば、また通る時の楽しみになるのではないでしょうか。シャッター以外にも有名な絵画のコラージュがとある施設に描かれてあったりして探すと面白いです。

マヨたこ本店
あの『マヨたこ』本店がある場所は比較的静か

鹿児島にはいたるところに『マヨたこ』といい、たこ焼きの中にマヨネーズを入れてある商品を売ってあるお店があるのですが、その本店が阿久根にあります。マヨたこ好きならやっぱり一度は本店に寄ってみたいと思うのではないでしょうか。

マヨたこ本店は静かなところで営業しています。近くに場外競馬場やパチンコなどの施設があり、そこで遊んだ後に寄ってみるといいかもしれません。ギャンブルで勝った後のマヨたこの美味しさはひとしおなのではないでしょうか。

阿久根市PR

以上、阿久根市には美味しいものや面白いスポット、そして何より自然が豊かで綺麗な景色を堪能することができます。是非観光客の皆さんは寄ってみてくださいね。

さつま町の紹介

さつま町のいいところ
紫尾山(しびさん)
地方の小さな山の割には、「霊峰」然としてる雰囲気

鹿児島の北部にあって、遠くは薩摩半島の南側の先端、開聞岳、霧島の韓国岳、桜島から熊本は天草方面まで望めることのできる山です。高度1065mで、地方にあるただの山という風情とは多少ことなり、勇壮な景観を見せてくれます。

登山は車でも徒歩でもしやすいように整備されていて、登ってからの眺めも最高ですよ。まさに360度大パノラマ!鹿児島中を見渡せると言っても過言ではありません。特に冬の雪化粧は素晴らしいです(でもその時は車で登るのはちょっと大変です)

そして良いか悪いか人が少ない(笑)登山の後の温泉も町内に充実してます

観音滝(かんのんだき)
眺めて、食べて、遊べて、身体も心も満足するところ

小さな滝ですが自然の滝です。川遊びが出来たり、薩摩切子工芸場で体験も出来てとても充実しております。県推奨森林浴の森に選ばれています。夏は緑が眩しく、秋は紅葉が美しい、その中で滝の飛沫の音が皆さんの此処をと癒やすでしょう。

滝は自然のものです、初夏の新緑、秋の紅葉が素晴らしく、散策も出来ます。その麓に薩摩切子工芸所があり、薩摩切子の購入や、製作体験が出来ます。川遊びや魚釣りが出来、またそば打ち体験も出来ててんこ盛りですね。

お食事処もあって、鹿児島名物そうめん流しもありますよ。

紫尾温泉
心も身体も温まり、そして休まるパワースポット

ひっそりとした湯治場のような温泉で、泉質が良いことで有名です。少し熱めのお風呂ですが、それが身体のコリをほぐしてくれます。直ぐ側に紫尾神社もあり、その神社の下を温泉が流れて来ます。霊験あらたかな素敵なパワースポットです

ひっそりとした温泉場ですが、地元の方は勿論、県内や県外の方々にも有名です。温度が高く泉質が良いことも有名ですが、なんと地区の方が運営している温泉場もあり、それが200円と言うなんとも良心的な料金なのです。

冬は渋柿を温泉に漬けて甘みを出す「あおし柿」が有名

鶴田ダム(つるだだむ)
九州最大級のダムで、水力発電の地で、ダム湖百選に選ばれている

九州最大級と言われているダムです。とても大きなダムで、下流一級河川、川内川の水量調節の役割も担っています。夏には子どもたちにダムの地下を探検させる体験も実施していて、住民たちにとても身近なダムだと思います。

出来た当初は「自然を破壊する」イメージがあり批判もあったようですが、昨今のエネルギー事情で見直されている感じです。めったに見ることのないダムの内部を子どもたちに開放したり、また梅雨シーズンの放水は見やすいような公園も作られていては圧巻です

キャンプ場やボート遊び、釣り好きな方はバス釣りなども出来ます。

ラグビーの町
若者やスポーツ団地のスポーツ合宿の町を推進

昔から地元公立校がラグビーの強豪校でした。学校のクラスマッチもラグビーが実施されていて、男子がみんなラグビー経験者という特別な地域でもありました。花園にも出場しています。その名残で現在も地元企業NGKがチーム結成。九州リーグトップ九州B所属。

本来山と田畑以外、何もない町ですが、昔からラグビーの盛んな町と言うことで、現在も多くの学生が季節ごとに合宿に訪れます。またそのことで合宿環境が整い、プロチームも合宿に訪れたりします。地元企業NGKは自社チームを持ち、これらの活動をサポートしています

温泉宿泊が好評のようです

さつま町PR

地方の地方のまた地方ですが、昔から交通の要所であったりして人の往来が多く、色んな文化がで入るする素敵な町です。

「奥薩摩のホタル舟」実はこれが一番のお勧めかもしれません。期間限定、鶴田ダム下流、真っ暗闇の中にウェーブするホタルを見ながら川を下ります。運営は地元住民のボランティア。毎年多くの方々が訪れるため、船に乗れない日も多数です。死ぬまでに一度は観たい風景と言うってリピートして下さるかたもとても多いですよ。

薩摩川内市

薩摩川内市のいいところ
甑島
「ボンビーガール」や「Drコトー」で有名です

とにかく自然がいっぱい。広くて青い海、どこまでも続く空、緑の山々、溢れる自然、美味しい魚に山菜。出発したそこから観光です。車を乗せて行くも良し、高速船で行くも良し、その時点からキレイな海が広がっています。

とにかく溢れるほどの自然です。そして離島なのでそれほど人に侵されていない自然。トンボロ地形や長目の島などの自然の造形、トライアスロンの大会なども行われ、地域の方の歓迎が大好評。食べ物はタカエビという甘い海老やトビウオの出汁など最高です。

周遊船で観光も気持ちいいですよ。

藺牟田池
甑島がアクティブな自然なら、こちらは静寂の自然。

ラムサール条約登録湿地。こちらも自然豊かです。元々は噴火口だと思われます。外輪山に囲まれた池です。池には浮島が300近くあることから国の天然記念物とされています。同時に希少生物のべっこうとんぼも多く、それでラムサール条約登録湿地となりました。

田舎の山道を上りついたところにある藺牟田池。夏は花火大会が開催され、快適な季節には池でのボート遊びなども出来ます。湖畔のホテル「ドッグリゾート鹿児島CoCoフォレいむた」はみなさんの大切な犬なんどのペットと宿泊出来るホテルです

白鳥などもいて、餌をあげることが出来ます

寺山公園
子供から大人まで楽しめる、お金のかからない公園

薩摩川内市の市街地を一望出来ます。自然も豊かで四季おりおりの花が咲き乱れ、春は老若男女多くの人達の憩いの場となります。お花見をしたり、公園を駆けまわったり、家族で楽しめる公園です。夜は市街地の夜景が綺麗です。

四季折々の花々が咲いています。薩摩川内市の市街地が一望でき、夜は夜景が綺麗です。また星空も綺麗で、近くに「せんだい宇宙館」があり、プラネタリウムを楽しむことも出来ます。ゴーカートやポニー乗馬なども出来ますよ。

西方海岸
ゆったり海水浴ができ、サーフィンも出来る海

手の加わって居ない素敵な海岸です。夏は海水浴場として有名ですが都会のように人でごった返すこともなく、のびのび広々海水浴の出来る、なんとも贅沢な海。海の家もとても良心的で、地域の人達から愛されている海岸です。

サーフィンができ、大会も開かれたりします。手の加わっていない自然の海岸で、近くには人形の形をした「人形岩」、そして海岸沿いを「肥薩オレンジ鉄道」が走っていて、海水浴をする傍らをワンマン電車が走る姿も風情があります。

すぐ近くに駅があります

入来麓武家屋敷群
散策しながら中世の息吹を感じられる武家屋敷群

鎌倉時代に渋谷氏が支配した荘園。現在の屋敷群は江戸時代にかけて地元の川の石を使用して作られた石垣が残っている(玉石垣)。門は茅葺き屋根になっている(茅葺門)城下町になるわけですが、お城の跡地には現在入来小学校があります。

華々しい城下町ではありませんが、薩摩らしい質実剛健な気風を感じさせる屋敷群です。川の石を運んで作った石垣、もしかしたらこの技術が美濃の治水工事の礎となったのかもしれません。近くい古民家を改装した食事処もあり、のんびりゆったり過ごせます。

近場に温泉もあります

薩摩川内市PR

市ですが自然豊かな街です。正直に言えば原発が一番有名ではあるのですが、それを覆すほどの自然が沢山です。甑島は最近は多くのテレビ局も取材に訪れるほどの有名な島です

川内はこの他にも個人の方が四季折々の花を自費で庭に植えて一般の方に開放していたり、ハートフルな街です。

鹿児島のおいしいもの

鹿児島のおいしいオレンジ

関西から九州へ転勤になった時にスーパーで見かけ、初めて聞く品種だったので購入したのがきっかけです。国産オレンジで甘みが強く、ジューシーです。薄切りにしても食べたあともオレンジの甘みが口の中に残ります。絞ってジュースにしても美味しいですが、そのまま果肉は丸ごと食べたほうが食べごたえがあります。国産のため輸入品とは違い、防腐剤等かけられていないので気にすることなく、安心して子どもたちに提供することができます。

鹿児島のおいしいかぼちゃ

どこのスーパーでも売っている一般的な種類のかぼちゃですが、切った断面の鮮やかな黄色は見た目からも美味しさが伝わります。何も味付けせずとも甘さたっぷりなので、ただ茹でてサラダに入れるだけでも色どりや栄養がとれるのが嬉しいポイントです。調理する場合も、カボチャスープなどの西洋の料理からカボチャの煮付けといった和食まで、様々なジャンルの料理に合うのも魅力です。また、ビタミンやミネラルが本当に豊富なお野菜なので、美肌やアンチエイジングに効果的なので積極的に食べたいお野菜です。

鹿児島のおいしいさつまいも

さつまいもは季節感も味わえて、レシピも豊富。普段の食事やデザート、おやつとしても美味しく頂ける。大人から子供まで、好きな野菜の上位に入る。同じさつまいもでも、紫いもなど品種によって違う味わいを楽しめる。かぼちゃもさつまいもと同様の楽しみ方が出来る。青梗菜とウィンナーの炒め物は簡単に作れて、余り物の他の野菜と一緒に炒めても美味しい。一般的な塩コショウやオイスターソースを使っても美味しい。手軽で簡単におかずの一品になる。

安納芋は他の品種と比べて甘みが強く、トロッとしていてなめらかな食感がとても美味しいです。特に、焼き芋にしたときが甘みが強く感じます。とても甘いのでデザート感覚でたくさん食べてしまい太ってしまいます。また、割ったときに安納芋にしかない鮮やかな黄色は見るからに美味しそうなので食欲がそそられます。今までは安納芋と言えば、焼き芋というイメージが強かったのですが最近ではプリンなどの加工した商品も発売されているためそのような商品が発売されているのを見るとついつい買ってしまいます。

手のひらサイズの可愛いさつまいもです。焼く前はだだのさつまいもなのに、焼くと他のさつまいもとは明らかに違います。安納芋からは蜜がたっぷり溢れていて、見ているだけで嬉しくなります。芋の皮を剥くと黄金色の綺麗な中身があらわに。スイーツのようにスプーンですくって食べるのがオススメ。一口含むとふわっと自然の甘みが口に広がります。本当に甘い。でもすごく優しい甘さ。イメージとしては自然のスイートポテトという感じです。調理するよりもそのままを味わって欲しいです。

毎年、種子島の知人から送られくるのですが届いてから2,3週間後に食べて下さいと言われています。収穫してから熟成期間を置いて食べると、糖度が増すのでしょうか? 薩摩芋と比較するととても甘く柔らかいです。一番美味しさがでるので焼き芋で、普通のサツマイモで作ったスイートポテトを食べているようか食感と甘さです。調理して食べるなら素朴に天ぷら。甘いのでデザートで使用する場合は砂糖をいれず、安納芋の甘さだけで問題ありません。色が黄色というよりオレンジに近いのでとてもきれいなデザート(プリンやチーズケーキ)で濃厚な味になります。

うちの家族は皆、安納芋の焼き芋が大好きです。焼き芋鍋でじっくり焼いていくと甘い蜜が垂れてきて、もうたまりません。部屋中に甘い香りが漂ってきます。焼きあがった熱々のお芋を割ると、中が濃いオレンジ色をしていて見るからに美味しそうです。口に入れると甘さがズドンとやってきてまるでスイーツのようです。「甘い、美味しい!」を連呼しながら食べています。おせち料理の栗きんとんもうちでは安納芋で作っています。お砂糖を殆ど入れなくても美味しく出来上がります。息子達は、2人ともこの栗きんとんが大好きです。

皮は赤褐色、中は淡い黄色のさつまいもで、特徴は水分が多い粘質性で、焼いた芋がまるでクリームのようにねっとりとした食感を持っていて洋菓子のスイートポテトみたいな感じです。とても糖度が高く、生の状態でもおおむね16度前後もあります。焼くと糖度が40度にまで高まり、とても甘くておいしくなります。糖度の割にカロリーが低く、バターや砂糖を加えなくても十分な甘みがあります。栄養面でも優れていて食物繊維やカロテン・ビタミンなど豊富に含まれています。

安納芋はやはりあの甘み!オレンジ色の身が特徴です。そして、焼き芋にした時のねっとり感は、他の品種では無いのではないかと思います。甘みはほぼお砂糖を食べているように思えるほど甘く、スイートポテトよりも甘く感じます。鹿児島はさつまいもの品種が豊富ですが、やはり安納芋に勝る品種は無いと思います。調理方法はオーブンで1時間かけて焼く焼き芋がいいと思いますが、天ぷらもいいですね。素材の持ち味を生かす料理が一番です。

種子島の安納芋はよくスーパーで売られているさつまいもとは違い、とっても甘くてねっとりしています。さつまいもの皮を剥いた中の色は鮮やかな黄色いで見るからにヨダレがでてきそうです。このさつまいも自体ですごく甘いので調理法は蒸かし芋か焼き芋のみです。お肉や他の野菜と合わせて調味料で味付けなんてもってのほかです。シンプルに素材のみです味を堪能するのが1番のオススメです。ただ1回、大学芋で食べたことがありますが、大学芋にはこの安納芋が合っており、より美味しい大学芋が食べれました。

甘くて、お芋の色がきれい!もっと素晴らしいさつまいもがあるかもしれないけど、身近に手に入るさつまいもの中で1番大好きです!!!!とても味も濃厚です。さつまいもはお料理にもとても使いやすく、デザートから、煮物など何にでも使えますし私が一番好きなのがさつまいもご飯です。ご飯と合わせる事で甘みも増して相性が抜群です!しつこくなくていつまででも食べてられます。最近は野菜が高くなって来ていますが、是非この時期にぴったりで、手に入りやすいさつまいもをたべてみてください!!!

安納芋の黄金は、安納芋の中でもより珍しい品種で糖度がとても高いので野菜というよりはそのままスイーツ感覚で食べられるところがおすすめです。もちろんスイートポテトやさつまいもパイなどにしてもおいしいですがお砂糖をほとんど入れなくてもよいくらい甘さがあります。その他にもさつまいもご飯やコロッケにすると子どもがおいしいと言っていつもよりもたくさんご飯を食べてくれます。さつまいもの調理方法は意外とたくさんあるのでアレンジしたりして楽しんでいます。

鹿児島のおいしい白グアバ

グアバはピンクが有名かと思いますが、白い果肉のグアバもありその白グアバがとてもクリーミーで美味しいです。グアバ特融の香りの良さもピンクに負けないくらい濃厚な香りがして果肉はとても滑らかです。ジュースにするのもいいのですが、そのグアバをジャムにした時が最高に美味しく味わえます。白い果肉だけをこして砂糖を適量入れて煮詰めたものはこれ以上ないくらい濃厚でクリーミーなグアバのジャムができます。バタートーストに塗って食べると最高に贅沢な南国特有の果物の味を楽しめます。